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ホールディングス概要

企業理念・ビジョン

社是 「誠・信・望」/誠…誠実のある会社、信…信用のある会社、望…希望のある会社

経営理念/全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に 国民生活とゴルフ文化の発展に貢献する。

第1条
誠実
私たちは誠実な態度で人と接します。誠実とは、言葉と行動が一致していること。態度に表と裏がないこと。相手の立場に立って行動することです。他人の噂話・陰口・悪口を言わないこと、嘘をつかないことも誠実さの表れです。
第2条
信用
約束したことを守り、集合時間・提出期限に遅れないこと。言葉と行動が一致していること。不良品や不良サービスでお客様を失望させないこと。これらのことを通じて、私たちは、お客様やチームメンバーから信用される人物になります。
第3条
希望
過去を変えることはできませんが、未来を変えることはできます。それを輝くものにするのは、私たちの心です。私たちは、どんなに厳しい状況にあっても常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で毎日の仕事に取り組みます。
第4条
心の座標軸(善悪)
私たちは、損か得かという判断基準ではなく、どんな時も〝人間として何が正しいか″という善悪の判断基準でものごとを決定します。この判断基準を守ることが出来たなら、決してトラブルに巻き込まれることはありません。後悔することもないのです。
第5条
お客様の立場
私たちは、自分がお客様だったらどうして欲しいか?また、どうされたらイヤな気持になるか?このようなことを常に考えながら毎日の仕事に取り組みます。会社や自分の都合を優先させて、お客様に不便を掛けないようにします。
第6条
お客様との接点
富はお客様との接点以外からは、一切生まれません。この接点こそ、私たちが全神経を集中すべき点です。私たちは笑顔を絶やさず、お客様にきちんとした挨拶を行い、「いいお天気ですね」などの声掛けを実行します。
第7条
舞台に立つ
一流の役者は舞台に立つと、髪の先にまで神経が通うと言います。舞台裏で見せる表情と舞台で見せる表情は、同一人物と思えないほどの違いがあるものです。私たちにとって、職場とは最高の演技を見せる大舞台です。適度な緊張感をもって、仕事に取り組みます。
第8条
笑顔
人は楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しくなる、と言われています。また笑顔の人のまわりには自然と人が集まってきます。私たちは、自分のため、周囲の人のために常に笑顔でいることを心掛けます。特に、出勤した朝一番の挨拶に笑顔を添えることを忘れません。
第9条
挨拶
お客様の満足度は場内で受けた挨拶の回数に比例します。一人による挨拶はささやかであっても、全員が挨拶を行えばとても大きな力を発揮します。私たちは、お客様を見かけたら作業の手を止め、きちんとした挨拶をします。作業をしながら挨拶をしたりしません。
第10条
身だしなみ
サービス業に相応しい身だしなみは、清潔で控えめなものです。私たちは、自分の髪型や髪の色、服装の着こなしなどが、会社の品質を表すものだということを理解しています。個人の好みではなく、お客様の目にどのように映るかに基準をおいて身だしなみを整えます。
第11条
完璧
サービスはパソコンやカメラのような工業製品とは異なり、不良品を生産してしまえば、返品や交換することが出来ません。十分なサービスが出来なかったとき、それに当たってしまったお客様は失望されるでしょう。お客様はわざわざご来場して下さるのですから、私たちは常に完璧なサービスを提供します。
第12条
常に創造的な仕事をする
今日は、ひとつだけ今までとは違うやり方をしてみましょう。明日もまた、ひとつの改善や工夫をしてみるのです。こうして昨日よりも今日、今日よりも明日、明日よりも明後日と、小さな改善や工夫を積み重ねていくことが、お客様の感動や会社の発展に繋がっていくのです。
第13条
細部に神が宿る
100人に一人しか気付く人がいないくらい、細かな仕事が本当の価値を生みます。私たちは、気付かない99人ではなく、気付いて下さるたった一人のことを思いながら細かな仕事に打ち込みます。そのときのお客様の感動を想像しながら、喜びの種を蒔いておくのです。
第14条
もったいないとみっともない
お金や資材を無駄にすることはもったいないこと。また、お金を節約するために必要な修理を後回しにして、お客様に迷惑をかけることはみっともないことです。人間と違って、設備や機材の不具合は自然に治ることはありません。私たちは、もったいないがみっともないにならないように行動します。
第15条
一人ひとりが会社
お客様は一人の従業員を見て、良い会社なのか、そうではないのかといったことを想像されます。私たちが発する言葉、私たちの態度や行動が、会社のイメージを決定するのです。私たちは、会社の顔であり、代表であるという自覚と責任感をもってお客様・取引先・地域の方と接します。
第16条
仕事の目的
仕事の目的は、社会の誰かの役に立つことです。誰かが誰かの役に立つことで、この社会はうまく回っているのです。私たちは、自分のことを大切に考えがちですが、仕事の目的は何なのか、をいつも頭の中に置いて行動します。
第17条
人生・仕事の結果
この世の中は、人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力の方程式で表されるようにできています。熱意と能力が備わっていても、後ろ向きな考え方では結果はすべてマイナスになります。反対に少し能力が足りなくても、前向きの考え方と熱意があれば、結果はすべてプラスになるのです。私たちは、前向きの考え方と熱意を持って行動します。
第18条
誰にも負けない努力
神さまが、お客様や仲間のために汗を流しながら、懸命に努力している私たちの姿をご覧になられたときに〝あれほど頑張っているのだから、手助けせずにいられない″と感じて頂けるような努力をします。
第19条
自ら燃える
ものごとを成そうとする人は、自ら燃える人でなければなりません。それは熱意、情熱がものごとを形作っていく元になるからです。私達は、自ら燃え上がる人になります。そして、そのエネルギーを他の人に与えられるようになります。
第20条
土俵の真ん中で相撲を取る
私たちは、土俵の真ん中にいるときでも土俵際だと考え、瀬戸際に追いつめられる前に行動します。仕事の期限に安全弁を置いた進め方をしなければ、良い仕事ができないばかりでなく、期限に遅れて信用を失うことになります。仕事は、瀬戸際に追いつめられてから慌ててするのではなく、無理のない計画的な進め方をします。
第21条
大家族主義
会社はひとつの家族です。私たちは思いやりと規律のある会社、お互いに尊重しあい、成長を喜びあえる、あたたかい会社を目指します。あたたかい会社とは、なまぬるい会社のことではありません。相手のためになると思う場合、厳しいことや耳が痛いことを言ってあげることも家族の務めです。
第22条
仲間のために
私たちは、自分が美味しいものを食べて喜ぶのではなく、仲間のために美味しいものを作ってあげて、それを嬉しそうに食べる仲間の姿を見て幸福を感じられる人になります。
第23条
節度と規律
私たちは「親しき中にも礼儀あり」の言葉のとおり、お客様に対するときは節度を持って接し、なれなれしい態度や言葉は慎みます。また、社内にあっては規律を守り、公私のけじめをつけます。特に先輩・後輩の関係は、長幼の序を重んじます。
第24条
利他の心
利他の心とは相手にとって良いこと・得になることを思う優しい心です。私たちは自分のことを後回しにして、相手を立てることを優先します。お互いが利他の心で行動し、素晴らしいチームワークを実現します。
第25条
自己の成長を通して貢献
私たちは、自己の成長が会社の発展に繋がるよう全人格的な成長を目指します。また、ビジネスマナー・接遇マナー・専門知識などを積極的に学ぶことは勿論のこと、後輩から憧れの先輩と言われるような、高い人間性を身に付けます。
第26条
定刻5分前の精神
私たちは、仕事が始まる5分前には、いつでも仕事が始められる状態にします。また、定刻の5分前には集合場所に待機します。ギリギリになって駆け込まなくても良いように、5分間の余裕を持って行動します。
第27条
ひと声退社
私たちは、自分の仕事が終わったとき、上司に対して「何かお手伝いすることはありませんか?」とひと声かけます。もし手伝うことが無ければ「お疲れさまです」「お先に失礼します」と挨拶をして退社します。
第28条
当座買いの原則
消耗品は必要な時に必要な分だけ購入します。決してまとめ買いはしません。まとめ買いで購入単価が下がったとしても、とかく無駄にしてしまうことが多いのです。それよりも必要な時に、必要な分だけ購入して、最後まで大切に使い切ります。
第29条
ダブルチェックの原則
人の行為にミスはつきものです。私たちは、当然にミスが発生するとの前提に立ち、複数の人でダブルチェックを行い、ミスを予防します。ミスを修復することは、予防することの何倍も労力を使い、しかも失ってしまった信用は元に戻りません。
第30条
環境整備
環境整備の要点は、整理整頓と定物定置です。整理とは不要なものを捨てること。整頓とは水平垂直にきちんと並べることです。また、定物定置とは決められたものがいつも決められた場所に置かれている状態を言います。人は環境から良い影響も悪い影響も受けるものです。私たちは、良い仕事をするために先ず環境整備を徹底します。

1.事業の目的意義を明確にする 公明正大で大義名分のある高い目的を立てる
2.具体的な目標を立てる 立てた目標は常に社員と共有する
3.強烈な願望を心にいだく 潜在意識に透徹するほどの強く持続した願望を持つ
4.誰にも負けない努力をする 地味な仕事を一歩一歩堅実に、たゆまぬ努力をする
5.売上は最大に、経費は最小に
6.値決めは経営 値決めはトップの仕事。お客様も喜び自分も儲かるポイントは一点である
7.経営は強い意志で決まる 経営には岩をもうがつ強い意志が必要
8.燃える闘魂 経営にはいかなる格闘技にもまさる激しい闘争心が必要
9.勇気を持ってことに当たる 卑怯な振る舞いがあってはならない
10.常に創造的な仕事をする 今日より明日、明日より明後日と、常に改良改善を絶え間なく続ける
11.思いやりの心で誠実に 商いには相手がある。相手を含めてハッピーであること、皆が喜ぶこと
12.常に明るく前向きに
夢と希望を抱いて、明るい気持ちで経営する
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